Googleアプリ

 Computer >> コンピューター >  >> ソフトウェア >> Googleアプリ
  1. Google Chromeのバージョンを確認する方法!PC・スマホ別に徹底解説

    Googleは「Stable(安定版)」のChromeに対して、2〜3週間ごとにマイナーアップデートを配信し、4〜6週間ごとにメジャーアップデートを行っています。マイナーアップデート(ポイントリリース)には主にセキュリティ修正やバグフィックスが含まれ、メジャーリリースには新機能が搭載されるのが一般的です。 Google Chromeは、すべてのデバイスでマイナーアップデートもメジャーアップデートもバックグラウンドで自動的にインストールします。しかし、Chromeの不具合などにより、ブラウザが自動更新されないケースもあります。ブラウザが最新版になっていない可能性がある場合は、以下の方法でChr

  2. Google Chromeの「リーディングリスト」機能の使い方【PC・スマホ対応】

    後で読みたい記事を見つけても、そのまま見失ってしまうことはありませんか?そんなときに便利なのが、Google Chromeに標準搭載されている「リーディングリスト」機能です。別途「後で読む」系サービスを導入しなくても、Chromeだけで記事を保存・管理できます。この記事では、リーディングリストの概要と、PC・Android・iPhone/iPadそれぞれでの使い方をわかりやすく解説します。 Chromeのリーディングリストとは? リーディングリストは、Pocketなどの「後で読む」アプリに対するGoogle純正の代替機能です。気になるWebページを専用のリストに保存でき、オフライン環境でも

  3. Googleドキュメントで行間を2倍(ダブルスペース)にする方法|PC・スマホ完全解説

    オンライン文書にはある程度の余白があるほうが読みやすくなります。そのため、Googleドキュメントをはじめ多くのワープロアプリでは、標準の1行分よりもやや広めの行間が初期設定されています。Googleドキュメントの場合、デフォルトの行間は1.15です。通常はこれで十分ですが、さらに余白が必要な場面では、行間を2倍(ダブルスペース)にする方法を知っておくととても便利です。この記事で紹介する手順は、パソコンのWebブラウザでGoogleドキュメントを利用する場合と、AndroidやiOSなどのモバイル端末で利用する場合の両方に対応しています。Googleドキュメントで行間を2倍にする理由Googl

  4. Googleドキュメントの共有を解除する方法|リンク共有・メール共有・一括解除の手順

    ポイント リンク共有を解除する: ファイル>共有メニューを開き、リンクを取得セクションの変更を選択。制限付きを選んで完了をクリックします。 メール共有を解除する: ファイル>共有メニューを開き、各ユーザー名の横のプルダウンメニューから削除を選択して保存します。 一括で共有を解除する: 対象のドキュメントを選択して共有メニューを開き、上記の手順に従います。 この記事では、Googleドキュメントで1つまたは複数のドキュメントの共有を解除する方法を解説します。手順は、OSを問わずデスクトップ環境で利用でき、iOS・Androidのモバイルアプリでも同様に操作できます。 Google

  5. Googleドキュメントのゴミ箱にアクセスする方法【PC・スマホ対応】

    要点 画面左上のメニューボタンをクリックし、「ドライブ」>「ゴミ箱」を選択します。 削除したドキュメントを復元するには、右クリックして「復元」を選びます。 ゴミ箱の中身をすべて完全に削除するには、「ゴミ箱を空にする」を選択し、「完全に削除」で確定します。 この記事では、Googleドキュメントのゴミ箱にアクセスして、ドキュメントを復元または完全に削除する方法を解説します。パソコンのほか、iOS版・Android版のGoogleドキュメントモバイルアプリでも同様の手順で操作できます。 パソコンでGoogleドキュメントのゴミ箱にアクセスする方法 ゴミ箱内のアイテムには、Googleドキュメン

  6. Googleドキュメントに脚注を追加する方法【PC・スマホ対応】

    ポイントパソコン(ブラウザ): 脚注を付けたい場所にカーソルを置き、「挿入」メニューから「脚注」を選択して、脚注の内容を入力します。スマートフォン: 脚注を付けたい場所をタップし、「+」ボタンから「脚注」を選択して、テキストを入力します。この記事では、Googleドキュメント(ブラウザ版・モバイル版)に脚注を追加する方法を解説します。Googleドキュメントが自動で番号と記入スペースを用意してくれる「半手動」の方法に加え、MLA・APA・Chicagoといった書式スタイルに対応した引用を自動挿入する方法もご紹介します。Googleドキュメントで脚注を追加する基本手順脚注とは、本文中の特定の箇所

  7. Googleドキュメントのスペルチェックの使い方|PC・Androidアプリで誤字や文法ミスを防ぐ

    Googleドキュメントには、入力中の誤字脱字や文法ミスを自動的に検出してくれるスペルチェック機能が標準搭載されています。この記事では、すべてのOSに対応したパソコン向けデスクトップ版サイト、およびAndroid向けモバイルアプリで、Googleドキュメントのスペルチェックと文法チェック機能を有効にして活用する方法を詳しく解説します。 iOS・iPadOS向けアプリでは文法エラーやスペルミスの自動チェック機能は利用できませんが、iPadのキーボード設定を適切に行えば、基本的な修正候補を受け取ることは可能です。 おさえておきたいポイント ツール>スペルと文法チェック>スペルの候補を表示を選択す

  8. Googleドキュメントで表(テーブル)を作成・編集・削除する完全ガイド

    押さえておきたいポイント「挿入」>「表」の順に進み、マウスを動かして必要な行数と列数を選び、表示されたボックスをクリックします。セルを右クリックすると、行や列の追加・削除のほか、罫線の太さや背景色などの表プロパティを調整できます。表を削除するには、任意のセルを右クリックして「表を削除」を選択します。この記事では、Googleドキュメントで表を作成する方法、適切な表サイズの選び方、ドキュメントに挿入した後の編集方法、そして不要になった表を削除する最適な方法までを詳しく解説します。これらの手順は、Chrome、Edge、Firefoxなどの最新ブラウザが動作する環境であれば、OSを問わず利用

  9. Googleドキュメントをメールで送信する方法|Gmail・他のメールソフト両方の手順を解説

    ポイントGmailの場合: ドキュメントの「ファイル」メニュー>「メール」>「添付としてメール送信」を選択し、フォームに入力して設定を確認したら「送信」をクリックします。他のメールソフトの場合: ドキュメントを開いて「ファイル」>「ダウンロード」から任意の形式で保存し、そのファイルをメールに添付して送信します。Googleドキュメントの共有機能を使えば、メールで直接ドキュメントを渡すことも可能です。この記事では、Gmail経由でGoogleドキュメントをメール送信する方法と、PDFやMicrosoft Word形式で保存してから別のメールソフトで送信する方法を解説します。以下の手順は、Wind

  10. Googleドキュメントで画像を移動・配置する方法【PC・スマホ対応】

    要点Googleドキュメントでは、画像をクリックしてドラッグするだけで移動できます。画像とテキストの配置を変更するには、画像を選択して「インライン」「テキストを回り込ませる」「テキストを分割」のいずれかを選びます。「インライン」は画像を選んだ行に配置します。「テキストを回り込ませる」では、画像を好きな場所にドラッグでき、画像の周囲の余白も調整できます。「テキストを分割」は、画像の左右にテキストが回り込むのを防ぎます。この記事では、パソコンのGoogleドキュメント(ウェブ版)と、Android・iOS・iPadOSのモバイルアプリで画像を移動する方法を解説します。Googleドキュメント(ウェ

  11. Googleドキュメントの開き方完全ガイド|新規作成からWordファイル変換まで

    Googleドキュメント(Google Docs)は、さまざまなプラットフォーム間でドキュメントを作成・編集・共有できる非常に便利なツールです。しかし、パソコンに保存されたファイルを開こうとしたり、Microsoft Wordなど別のソフトで編集しようとしたりすると、戸惑ってしまうこともあるかもしれません。 この記事では、自分で作成したドキュメントを開くケースも、他の人から共有されたドキュメントを開くケースも含めて、押さえておくべきポイントをすべて解説します。さらに、Googleドキュメントだけで新しい文書を作成する方法(別途ワープロソフトは不要)、Wordファイルを開く方法、そしてGDOCフ

  12. Googleドキュメントに透かしを追加する方法【画像・テキスト両対応】

    まず知っておきたいポイントまずGoogleドローツイングで透かしを作成します。挿入>画像で画像を追加し、形式オプションで調整します。Googleドキュメントからテキストをコピーし、図面に戻って挿入>テキストボックスを作成後、編集>貼り付けでテキストを取り込みます。レイアウトが整ったら、Googleドキュメントに戻り挿入>図形描画>ドライブからでファイルを選択して挿入します。この記事では、Googleドローツイング(Google Drawings)を使ってGoogleドキュメントに透かしを追加する方法と、活用できる書式設定オプションを解説します。手順は、Edge、C

  13. Googleドキュメントでグラフを作成・編集する方法【初心者向け完全ガイド】

    ポイントをおさらいドキュメント内の任意の場所をクリックし、メニューから「挿入」>「グラフ」を選択します。グラフの種類を選ぶか、「スプレッドシートから」を選んで既存のグラフを挿入できます。グラフを編集するには、グラフを選択して「ソースを開く」をクリック。Googleスプレッドシートが開き、そこでデータやデザインを変更できます。この記事では、パソコンのWebブラウザからGoogleドキュメントでグラフを作成する方法を解説します。なお、モバイルアプリからはグラフを作成できない点にご注意ください。Googleドキュメントでグラフを作成する手順グラフはデータを視覚的に表現する定番の手段です。大量の

  14. Googleドキュメントでカレンダーテンプレートを使う方法【ダウンロードから編集まで】

    Googleドキュメントには公式のカレンダーテンプレートが用意されていませんが、外部サイトには豊富なテンプレートが公開されています。特におすすめなのが「CalendarLabs.com」と「Template.net」です。 知っておくべきポイント CalendarLabs:使いたいテンプレートを選び、Download(ダウンロード)→Make a copy(コピーを作成)をクリックすると、ファイルが自分のGoogleドライブアカウントにコピーされます。 コピー後は、通常のGoogleドキュメントとまったく同じように自由に編集できます。 この記事では、Googleドキュメントでカレンダー

  15. Googleドキュメントで封筒テンプレートを作成する方法【アドオン活用ガイド】

    Googleドキュメントでは、封筒の作成が簡単にはできません。他のワープロソフトと異なり、封筒サイズのページをワンクリックで作成できるメニューボタンや封筒テンプレートが標準機能として組み込まれていないためです。しかし、アドオンを活用すればこの問題は解決できます。Googleドキュメント用の封筒アドオンをインストールすれば、多彩なページサイズのリストにアクセスでき、数秒でドキュメントを封筒サイズに変換できます。あとは宛名や差出人住所を入力するだけで、オリジナルの封筒を印刷する準備が整います。以下の手順は、ChromeやEdgeなどの最新ブラウザでパソコン版サイトから操作する場合のものです。封筒テ

  16. Googleドキュメントで改ページを挿入・削除する方法【PC・スマホ対応】

    ポイント 最速の方法:Ctrl+Enterキーのショートカットを使う(MacはCommand+Enter)。 メニューから操作:改ページしたい場所をクリックし、「挿入」>「改ページ」>「ページ区切り」を選択。 モバイルアプリ:挿入したい位置をタップし、プラス(+)アイコン>「改ページ」をタップ。 この記事では、パソコン版およびモバイルアプリ版のGoogleドキュメントで改ページを作成する方法を解説します。 Googleドキュメントで改ページを挿入する方法 Googleドキュメントでは、とても簡単な操作で改ページを挿入できます。最も手軽なのはCtrl+Enterのショートカットキーを使う方法

  17. Googleドキュメントでフローチャートを作成する2つの方法|図形描画とアドオン活用

    ポイントドキュメント内の挿入場所を選び、「挿入」>「図形描画」>「新規作成」の順にクリックし、必要な要素を配置して「保存して閉じる」を押します。Google Drawings(図形描画)単体でもフローチャートを作成できます。Drawingsで作成した場合は、Googleドキュメントに戻って「挿入」>「図形描画」>「ドライブから」を選択しましょう。この記事では、GoogleドキュメントとGoogle Drawingsを使ってフローチャートをゼロから作成する方法と、アドオンを利用してテンプレートから作成する方法の2つを解説します。なお、フローチャートの作成はパソコン版のGo

  18. Googleドキュメントでヘッダー・フッターを削除する方法【PC・スマホ対応】

    ポイント PC(ウェブ版):ヘッダーまたはフッターの領域をダブルクリックし、「オプション」から「フッターを削除」または「ヘッダーを削除」を選択します。 スマホアプリ版:右上の三点メニューから「印刷レイアウト」を選択し、編集ボタンをタップ。ヘッダーまたはフッターを選んで削除します。 この記事では、Googleドキュメントでパソコン(ウェブ版)およびモバイルアプリからヘッダーとフッターを削除する方法を詳しく解説します。 ヘッダー・フッターを削除する手順 削除作業は、ドキュメント内の該当セクションを開いて削除オプションを実行するだけです。ただし、ウェブ版とモバイルアプリ版では操作手順が異なるため

  19. Googleドキュメントを編集する方法|PC・スマホでの基本操作を解説

    おさえておきたいポイント パソコン(Webブラウザ): Googleドキュメントのファイルを開き、画面上部のメニューから編集します。 画像の挿入、文字書式の調整、スペルチェックなど、できる操作は多彩です。 スマートフォンアプリ: ドキュメントを開いて鉛筆アイコンをタップ。画面上部と下部のメニューを使って編集し、最後にチェックマークをタップして保存します。 この記事では、パソコンのWebブラウザから、またはモバイル端末のGoogleドキュメントアプリからドキュメントを編集する方法を詳しく解説します。 WebブラウザでGoogleドキュメントを編集する Googleドキュメントは、完全にオンラ

  20. Googleドキュメントでテキストをハイライトする方法【PC・スマホ両対応】

    おさえておきたいポイントPCの場合:ハイライトしたいテキストを選択し、ツールバーにあるハイライトツールから好きな色を選ぶだけです。スマホアプリの場合:編集ボタンをタップして編集モードに切り替え、テキストを選択したらハイライトアイコン>ハイライトの色から色を指定します。Googleドキュメントは定番の黄色だけでなく、カラーコード(HEX値)にも対応しているため、好みのあらゆる色でハイライトできます。この記事では、Googleドキュメントでテキストをハイライト表示する方法を、PCのWebブラウザ版とモバイルアプリ版それぞれの手順に沿って解説します。PC(ブラウザ版)でテキストをハイライトする方法ブ

Total 244 -コンピューター  FirstPage PreviousPage NextPage LastPage CurrentPage:11/13  20-コンピューター/Page Goto:1 5 6 7 8 9 10 11 12 13