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iPhoneで写真の撮影日時を調べる方法【おすすめアプリ4選】

iPhoneで撮影した写真の「いつ撮ったのか」を確認したいのに、標準の写真アプリではその情報が見つからない——そんな経験はありませんか?実は、撮影日時などの詳細情報(Exifデータ)は、専用アプリを使えば簡単にチェックできます。この記事では、App Storeから入手できる便利なアプリを4つご紹介します。

写真の撮影日時を確認できるおすすめアプリ4選

1. Exif Wizard

Exif Wizardは、よく使われるExifタグをわかりやすい平易な表現に変換して表示してくれるアプリです。写真をスクロールしながら、撮影日時をはじめとする各種データを手軽に確認できます。

主な機能:

  • ジオタグのマップ表示機能
  • 写真の撮影場所にフォーカスできる
  • 最大1,600万画素のフル解像度に対応

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2. Exif Viewer

洗練された美しいデザインで、プロのカメラマンにも適したアプリです。撮影した写真を閲覧する際、解像度・日付・サイズなどの情報をひと目で確認できます。

主な機能:

  • 写真へのジオタグ付けに対応
  • 写真のExifメタデータを表示
  • カメラ機種、シャッタースピード、焦点距離、レンズモデル、絞り値、タイムスタンプ、シャッター回数などのExifタグを確認可能
  • 元の解像度を落とさずに最大80MBの写真をズーム表示

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3. Camera Awesome

10種類以上のプロ仕様の編集ツールを備えた高機能HDエディタです。無料アプリながら、撮影日時の情報も確認可能です。(i)ボタンをタップするだけで、写真の情報画面へアクセスできます。

その他の特徴:

  • 100種類以上のライブビューフィルターを搭載
  • iPhoneでプロ品質の写真を撮影できる
  • ストアからフィルターを追加購入可能

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4. iPhoto アプリ

App Storeから入手できるアプリです。正確な撮影日時を知るには、画面上部の(i)ボタンをタップします。日時のほかにも、写真の解像度などのさまざまな情報を確認できます。
(※iPhotoは現在Appleによる提供が終了しているため、後継の「写真」アプリや他のExif対応アプリの利用がおすすめです。)

まとめ

今回は、iPhoneで撮影した写真の情報を確認できるおすすめアプリを4つ紹介しました。それぞれ機能や使い勝手が異なるので、自分の用途に合ったものを選んでみてください。詳細については、App Storeで各アプリのページをチェックしてみましょう。

  1. iPhoneとMacの「写真」アプリから重複画像を簡単に削除する方法

    どれだけ注意していても、MacやiPhoneの「写真」ライブラリには重複した写真が紛れ込んでしまうものです。さまざまなフィルターや撮影モードを使ううちに、似たような写真が何枚も保存され、知らず知らずのうちにストレージ容量を圧迫していきます。数枚の重複写真は気にしないという方も多いかもしれませんが、スマホの中身まで整理整頓したい、「写真」ライブラリを常に完璧な状態に保ちたいという方なら、重複写真の削除を検討するはずです。重複写真を手作業で探し出して削除するのは非常に骨の折れる作業です。貴重な時間を浪費するうえに、画面を凝視して重複を見分け続けるのは目にも大きな負担となります。そこで便利なのがサー

  2. iPhoneの容量不足を解消!重複写真を見つけて削除する3つの方法

    内蔵ストレージが少ないiPhoneをお使いの場合、重要なファイルを保存するための空き容量が必要だと感じる場面が多くなります。iPhoneは美しい写真を撮影し、友人と共有するのに便利なデバイスですが、高画質の写真や動画を大量に保存していると、「これ以上写真を撮影できません」といったエラーメッセージが表示されることがあります。何を削除すべきか判断に迷うのは、本当にストレスフルなものです。 幸い、iPhoneの重複写真を削除することで、こうした状況を賢く回避できます。重複を整理すれば、お気に入りのベストショットを犠牲にする必要はありません。不要なデータを取り除いて、デバイスの空き容量をしっかり確保し