【Windows 8】キーボードショートカットでスタート画面を快適に操作する方法
Windows 8のモダンUI(Modernインターフェース)の魅力のひとつは、よく使うアプリをスタート画面にピン留めできる点です。しかし、ピン留めするアプリが増えすぎると、目的のアプリを探して画面を移動するのが面倒になってしまいます。
タブレットであれば、画面を左右にスワイプするだけでスタート画面を移動できます。一方、デスクトップPCでは、マウスのホイール操作やキーボードショートカットを使うと効率的です。
覚えておきたいキーボードショートカット
「Home」キー
スタート画面の先頭(最初のタイル)へ移動します。
「End」キー
スタート画面の末尾(最後のタイル)へ移動します。
矢印キー(← / → / ↑ / ↓)
タイルからタイルへ、1つずつカーソルを移動できます。
Windows + Tab キー
画面左側にサイドバーを表示し、起動中のアプリのサムネイルを一覧で確認できます。
Ctrl + 「+」キー または Ctrl + 「-」キー
スタート画面にピン留めされたアプリの表示を拡大・縮小できます。アプリが多いときは縮小表示にすると全体像をつかみやすくなります。
その他の便利なショートカットについては、Windows 8のチートシート(早見表)もあわせて参考にしてください。
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Windows 10の便利なキーボードショートカット10選!使い方を徹底解説
パソコンを頻繁に使う方なら、Windows 10に標準搭載されているキーボードショートカットを活用してみてはいかがでしょうか。これらのショートカットを使えば、マウス操作を減らし、メニューを何度もクリックすることなく、よく使う作業を素早くこなせるようになります。 「Ctrl+Z」で元に戻す、「Ctrl+V」で貼り付けるといった定番ショートカットはご存じの方も多いでしょう。しかし、Windows 10にはそれ以外にも便利なショートカットが数多く用意されています。今回は、特におすすめのキーボードショートカット10選と、その活用方法をご紹介します。 1. Windowsキー+E:エクスプローラーを開く
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【Windows】キーボードショートカットで好きなプログラムを瞬時に起動する方法
Windowsでプログラムを起動するとき、あなたはどうしていますか?多くの場合、デスクトップ上のアイコンをダブルクリックするか、スタートメニューから目的のプログラムを探してクリックするのが一般的でしょう。しかし、実はもうひとつ便利な方法があります。それが「キーボードショートカット」の割り当てです。よく使うプログラムにショートカットキーを設定しておけば、デスクトップやスタートメニューを探す手間が省け、作業効率も大幅にアップします。この記事では、Windowsでプログラムにキーボードショートカットを割り当てて、キーボード操作だけで素早く起動できるようにする具体的な手順をわかりやすく解説します。Wi