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ChromeでTwitterのナイトモードを実現する方法

Twitterのモバイルアプリには搭載されているのに、ブラウザ版では使えない機能のひとつが「ナイトモード」です。ダークな配色に慣れてしまった方でも、Chrome拡張機能を導入すれば、ブラウザ上でも同じ快適な体験を楽しめるようになります。

「Twitter Web Night Mode」という拡張機能を使うと、Chrome上で開いたTwitterのページが、夜に適した落ち着いた暗い配色へと変化します。その見た目は、スマートフォンアプリでおなじみのナイトモードとほぼ同一なので、違和感なく使い続けられるでしょう。

ChromeでTwitterのナイトモードを実現する方法

スマートフォンでのTwitter閲覧、特に寝る前にベッドの中でタイムラインをチェックする習慣がある方にとって、ナイトモードはもはや欠かせない存在かもしれません。実はこの機能、パソコンでも同じくらい役立ちます。暗い配色は明るい白背景よりも刺激が少なく、長時間画面を見続ける際の目の負担を軽減してくれることが期待できます。

拡張機能をインストールすると、Twitterのインターフェースは自動的にナイトモードへと切り替わります。設定などでワンタップする必要もないので、導入後の手間は一切ありません。

ただし、ひとつ注意点があります。この拡張機能には、ナイトモードのオン・オフを切り替える機能が用意されていません。通常の明るい表示に戻したい場合は、拡張機能そのものをChromeから削除(アンインストール)する必要があります。

まとめ

Chrome拡張機能「Twitter Web Night Mode」を使えば、数分でPCブラウザのTwitterをナイトモード仕様に変更できます。目の疲れが気になる方や、スマホアプリと同じ見た目で統一したい方におすすめの方法です。ただし、切り替え機能がない点だけは事前に把握しておきましょう。

あなたはブラウザでTwitterのナイトモードを使ってみたいと思いますか?ぜひコメント欄で教えてください。

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